料金・日数・初心者向けにプロが徹底解説
- 「伊豆でダイビングライセンスを取得したいけど、日数やスケジュールはどれくらい必要?」
- 「沖縄や海外で取得するのとどっちが良いの?」
- 「そもそもライセンス取得っていくらかかるの?」
- 「お店によって金額差があるのはなぜ?」
- 「時期はいつが良いの?」
そんな疑問を抱えている方に、沖縄と伊豆で現地ダイビングショップで通算17年間働いてきた、ベテランインストラクターが忖度抜きに徹底解説してきます。とにかく費用を安く抑える裏技も紹介しているので最後までチェックしてみてくださいね~。
この記事を読めば
- 費用はいくらかかるのか
- 期間はどれくらい必要なのか
- 伊豆か、それとも沖縄や海外が良いのか
分かるようになり、初めてのダイビングで失敗しない選択ができるはずです。関西にお住まいの方は「伊豆」を「紀伊半島」に、「東京」を「大阪」と読み替えていただければおおよそ状況は当てはまると思います。
場所とお店選びは慎重に
まず先にお伝えしたいのは、ダイビングライセンスを取得する場所はその後のダイビングライフに超重大な影響を及ぼします。
長年に渡ってたくさんのダイバーを観察してきましたが、ダイビング講習生って、海の中では全く自由が効かず、生まれた赤ちゃんみたいになることがほとんどです。初めてのことなので、お店のスタイルに影響を受けざるを得なく、ダイビングスタイルや考え方も先生に沿っていくものなんです。良くも悪くも影響力が大きいのは親と一緒ですね。笑
だからこそショップ選びでその後のダイビングライフがほぼ決まる。そう思っておいて間違いないです。料金も大事ですが、自分の理想の条件を叶えてくれるショップかどうかをよく吟味して後悔しない選択をしてくださいね。
また気をつけてほしいのは、ダイビングライセンスを取りに来ただけなのに、半ば詐欺のようなやり口で高額商品を買わされるケースもあります。お客様の経験談や、実例も紹介しているので、この記事を読んだ方は絶対に詐欺の被害者にならないように注意してください。
まずは一番気になる、料金の徹底深掘り行ってみます!
ダイビングライセンスを取得するにはダイビングショップさえあれば日本全国どこでも可能です。特に人口の多い都市部や、海が綺麗なエリアではたくさんのダイビングショップがあります。都心部のお店から、伊豆半島、沖縄と相場感を比較してみましょう。
以下の料金はダイビングライセンス取得に必要な教材費や器材レンタル代、カード申請料が含まれています。交通費、宿泊費、飲食費は含まれていません。
- 都内ダイビングショップ70,000円程度
- 伊豆半島50,000円程度
- 沖縄40,000円程度
- 裏技20,000円程度
国内のダイビングスクールのライセンス取得に注力している比較的低価格のお店の料金を参考に出してみました。上記の金額だったら比較的安いお店、と考えて間違いありません。
料金は、都市部ダイビングショップの方が高めで、地方に行けば行くほど料金は下がっていく傾向があります。沖縄は安いお店も多くあります。
海外は東南アジア系は安価で、オーストラリアやヨーロッパは高額になりやすいです。為替的にも今のご時世、海外で激安ライセンス取得なんていうのは少なくなってきました。
地域によって価格差が生じるのは、主にその地域のマーケット規模によるものです。ダイビングライセンス取得のニーズが高く、ダイビングショップがたくさんある沖縄では、価格競争も厳しく、低価格をウリにしたダイビングショップが多く存在します。需要も多いので低価格を維持しながらもショップが存続していくことができます。
東京などの都市部のショップなどではエントリー数が限られているので料金が高めになってしまうのも無理はありません。
伊豆半島はそのちょうど中間的なポジションとなっていて、エントリーダイバーもそこそこいて比較的安価にダイビングライセンスを取得することができるエリアだと思います。
料金が高いほど良いサービスを受けることができるのか?
例えば飲食店であれば、品質と価格は相関関係にあり、料金が高ければ高いほど質の良いサービスや美味しい食事を楽しむことができると思います。
しかしダイビングライセンスの取得では価格が高い=高品質は当てはまらないことが多いです。
なぜかと言うとライセンスを取得するための講習(オープンウォーター講習)は業務内容が濃く、時間や人員を割かれるので、夏の忙しい時期に入られると、他のお客様の受け入れキャパが少なくなってしまいます。そのためあえて高価格帯で販売しているダイビングショップもあります。そういったお店のインストラクターは講習経験が少ないことが多く、高額なのにむしろ品質が低い、という現象も起こりうるのが実際のところです。
その一方、講習の品質に自信があって高額設定をしているお店もあるので単純に金額だけで品質を担保するのは難しいです。
価格差は人数比で決まっていることもあるのでチェックしておきたい。
指導員の優劣は一旦置いておくと、シンプルに人数比が少なければ少ないほど講習生の習得率は上がります。例えばインストラクターとマンツーマンの講習と、受講生が6名の講習では当然マンツーマンの講習の方が習得度が上がります。講習人数の上限は確認しておくべきです。
ダイビングの指導団体の決まりではインストラクター1名につき最大人数は6名(海の中)と定められていますが、お店によってはそれを上回る比率で開催していることもあります。そう言った場合は習得度だけではなく、安全性の低下にもつながるので要注意です。
安い=低品質は当てはまるのか?
次はお待ちかね、「裏技」激安ダイビングライセンス取得方法について解説していきます。まずは結論から言うと2万円程度でダイビングライセンスを取得することは可能です。
実際に当店に来られたダイバーの中でも2万円前後でダイビングライセンスを取得したと言う方は何人も会ってきました。どんな仕組みでどのようなサービスなのかを聞いたのでお客様から聞いた内容を綴っていきます。
まず、前提として理解していただきたいことがあります。オープンウォーター講習を開催する場合、お店側はどのような支出があるのかを確認してみましょう。
- インストラクターの日当3日分
- インストラクターの移動にかかる交通費
- レンタルタンク5本
- インストラクターのレンタルタンク5本
- 開催地のダイビング施設使用料3日分
- 指導団体の教材費
- カード発行料
以上がおおよその経費になります。具体的な金額は控えさせていただきますので皆様想像してみてください。
つまり2万円でオープンウォーター講習を開催すると、もはや薄利多売を通り過ぎて、やればやるほど赤字になるといった状態になってしまいます。
ではどうやってお店は利益を出しているのか。
パターン1全ての料金が価格表示に含まれていないケース
よくあるのは指導料が9800円!教材費、器材レンタル料、施設使用料、カード申請料、は別途必要になりますパターンです。広告を打てば安いお店にアクセスが集まるのは事実なので、表示額面だけはとにかく安く見せて、後々色々発生するという展開になってます。結果、他のお店より高額になったというケースもあります。
パターン2 本当に全部コミコミ19800!だけど・・・
これも実際のゲストが説明会に行って聞いてきたという話です。講習費は全ての費用コミで19800円。ただし「講習終了までにマイ器材をそのお店で購入することが条件」となっているパターン。しかし購入しない場合は一日当たり30000円のレンタル料金が発生する。と言った内容でした。器材をそのお店で購入することが決まっていれば確かにお得です。
近年は口コミ評価がボロボロになったり、消費者センターの指導が入る等でこう言ったお店の存続は難しくなってきましたが現在もそのスレスレをいくお店があります。
が、そこがまさに激安ダイビングライセンス取得の入り口になります。
パターン3 確かにフルコミ19800円
ですが物販のカリスマによる鬼の面談が最後に待ってます。
鬼の面談では、講習最終日に個室に招かれ、ダイビングライセンス合格のお祝いを受けます。なかなか苦労して取得したライセンスだったりするとこれが嬉しいもので、この頃にはお世話になったインストラクターは神様のように見えていることもあります。そして優しく、器材購入を迫られるわけです。
想像してみてください。三日間ずっと真剣に向き合ってお世話をしてくれた、イケメンなインストラクターを。一緒に食べた刺身定食の味も、道中の車内では、うまくできないダイビングスキルを一緒に悩んでくれたことも貴重な思い出になっているはずです。しかもダイビングインストラクターは給料も安い・・・器材を買ってもらえたらインセンティブも入り生活も助かる・・・
この鬼の面談に対して一切の感情を払拭し、こちらも心を鬼にしてお店の後にすると、そこには19800円ポッキリでダイビングライセンスを取得した!という事実が残ります。
とにかく費用を抑えたい、鬼の面談を乗り越える自信がある、という方はチャレンジしてみても良いかもしれません。中には高圧的な営業をかけられたというゲスト談も聞いたことがあります。
もしこの裏技を使いたかったら、とにかく安売りを宣伝しているショップを探してください。インスタ広告や、グーグルスポンサー広告などに出てくるのを今でも見ることがあります。あとは説明会に行って全ての費用が含まれているのかを確認しておきましょう。(自己責任でお願いします)
ここで一つ勘違いしないで欲しいのは、ダイビング器材を購入しない方が良いわけではありません。ダイビングを続けて、上達して、楽しむならマイ器材を持つことは必須と言っても良いでしょう。ただし、購入のタイミングと商品はお客様の都合に合わせるべきで、また金額も適正な価値があるべきだと僕は思います。
料金まとめ
伊豆でダイビングライセンスを取得するなら5~6万円程度の予算がおすすめです。とにかく安くしたからったら覚悟すべし!
ダイビングライセンス取得にかかる日数とスケジュール
伊豆の場合
伊豆でダイビングライセンスを取得する場合、通常2~3日で取得することができます。関東圏にお住まいの方だったらいつもの週末だけで取得することができます。
日数の違いは通常3日かけてやる内容を2日に詰めてやっているだけです。当店でも最短2日間から開催していますが、少々ハードなコースになるので、ある程度条件を満たした方におすすめです。
2日間コースに向いている方は、体験ダイビングを何回もやってきた方や、水泳を習っていた方、素潜りやシュノーケリングができる方などです。また事前のオンライン学習もきっちりと終えていることが条件になります。
2日と3日で大きく違うのは初日のプール講習があるか無いか
2日間コースだとプールに行くのが難しいので、初日から海でのトレーニングになることがほとんどです。初めてのダイビングでいきなり海に入るのは想像以上にストレスで、最初に苦手意識がついてしまうとその後楽しめなくなったり、十分にスキルを習得できなかったりします。
特に40歳を超えてから始める方はスキルを習得するのに時間が必要になることが多いです。全く初めての方、海や水に慣れていない方、運動能力に自信のない方はノンストレスなプールか始められる3日間コースがおすすめです。
お客様の中には60歳を超えてダイビングにチャレンジするパワフルな方もいらっしゃいます。そういった方は日程を気にせず、都度インストラクターを一人チャーターして納得いくまで講習するのがおすすめです。毎回マンツーマンで見てもらえば安全度は非常に高い上に、周りを気にせず自分のペースでスキルアップしていくことができます。
実際のところ、当店の場合は圧倒的に2日間コースが人気で、多くの方が2日間でダイビングライセンスを取得されています。

沖縄の場合は
ダイビングしたその日は飛行機に乗れないって知ってましたか?ここでは理由は説明しませんが、沖縄や海外など飛行機を使う場合、講習日程の翌日以降の飛行機で帰る必要があります。到着日はフルで使えないことが多いので到着日は半日の講習、2日目、3日目は丸々1日の講習、4日目に帰る。こんなスケジュールが多くなります。なので沖縄の場合は3泊4日が最短と思っておけばOK。
僕の知り合いの沖縄のお店では到着日の午後と翌日の実質1.5日で開催しているお店もあるのでこの場合は2泊3日のスケジュールでも取得可能ですね。内容はかなりハードになると思います。
伊豆で受講する場合のスケジュールまとめ
自信があれば2日、不安があれば3日に。沖縄だったら3泊4日を最短スケジュールと考えておこう。
伊豆でダイビングライセンスを取るにはいつがおすすめ?
次は伊豆で取得するならいつが良いのかについて解説していきます。結論から言うと、実際どの時期も一長一短で、ぶっちゃけいつでも良いです。笑
ただ強いていうなら僕のおすすめは冬。
え?って思いますよね。ちなみにこの記事を書いている今は1月です。今日もオープンウォーター講習を開催してましたが、何が良いって、シングルチャージ無しでもほぼマンツーマンってところです。
通常当店ではマンツーマンを予約段階で希望する場合は、シングルチャージをいただいてますが、この時期は勝手にシングルになります。笑(もちろん保証はできませんが)
当店だけでなく大抵の伊豆のお店は冬は自動的にマンツーマンになると思います。
あとは海が綺麗ですね~。冬の伊豆は透明度がめちゃくちゃイイので快適です。さらに意外と寒くないです。今日の水温は17°でした。海の中は快適で、陸上はさすがに冷えましたが、ドライスーツを着ているのでこれも意外と平気なんです。ただ陸に上がった後の手はめっちゃ冷たいですね。
そんな訳で個人的なおすすめは冬ですが、伊豆の海の季節ごとの特徴を書いておくので参考にしてみてください。
春(3~4月)
透明度は良い日が多い。水温はむしろ冬より寒い。14度程度。水中は寒いけど、陸上が暖かくなるので快適。新緑や桜が綺麗なので旅行がてら伊豆に来るのは最高の季節。人も少なくほぼマンツーマン。実は伊豆のダイビングショップが一番暇な季節。
初夏(5~6月)
透明度はダウン。水温は18~20度くらいで海の中はまだまだ寒い。(レンタルスーツがウェットスーツになるので体感的に)GWを皮切りに一気にダイバーが増えて賑やかになってくるけどまだまだ人は少ない季節。
夏が始まる前なので期待感とワクワクが止まらない季節。この時期にとると夏がめっちゃ楽しめる
夏(7~9月)
透明度は良かったり、悪かったりを繰り返す。水温は9月にかけてぐんぐんと上がり寒さを気にせずに、海サイコーって感じで楽しめる。
週末などは繁忙期で予約が取りづらい。人数多いけどその分ダイバー仲間ができたり、みんなでワイワイ楽しかったりする
伊東の花火大会に合わせると最高の思い出になる
秋(10~12月)
透明度は良い。水温は高く快適。魚が最も多い季節。12月中旬からは水温も下がるがドライスーツなので体感的には暖かい。
伊豆のダイビングで一番楽しいと言われているシーズン
夏にライセンスを取得した人が潜ったり、海が良いので週末はけっこう混雑することが多い。
冬(1~2月)
透明度はほぼハズレ無し。常に水質は良い。水温低くなってくるし外気温も寒いので防寒は必要。
人が少ないのでじっくりと講習ができる。この時期に始めた人は厳寒期を知っているのでこの先怖いものなしの無敵状態になる。
ちゃんと趣味として習得しい方は特におすすめ。
沖縄のシーズナルティ
沖縄の季節感についても書いておきます。沖縄は個人的に5月~12月は「夏」と考えて良いと思います。真夏は暑すぎるので、おすすめなのは5~6月。僕はこの時期必ず沖縄に出向きます。夏の先取り的な感じで。夏の日差しを感じつつ、まだ人もそこまで多くないので航空券や宿もリーズナブル。海も十分に快適な水温になってます。
9月の沖縄は台風シーズンなのでせっかくの旅行計画が台無しになることも覚悟しといたほうが良いです。
10~11月も最高のシーズン。水温は全く寒くない上に夏の再来を感じることができます。透明度が最も期待できるのもこの季節で、タダでさえ綺麗な沖縄がさらに綺麗になります。
冬は沖縄でもフツーに寒いです。レンタルでドライスーツを出しているお店はほぼ無いので水温20度くらいですが、体感は寒いです。風が強く海況も不安定。
伊豆のシーズナルティまとめ
ダイビング始めるならいつでもOK。やりたい時が吉日。
良いダイバーの共通点
ここまで読み進めてきた方ならきっとダイビングライセンスを取得するのはもう目前のことでしょう。ここでダイビングライセンスを取得した後について触れてみます。
週末はどこに潜りに行こうか、夏休みの旅行先は?冬でもダイビングできるところないかな?そんな人生バラ色海色ダイバーが日本にはたくさんいます。

- 休みの日が待ち遠しい
- 仕事も楽しくなった
- たくさんの仲間ができた
などなど・・・ダイビングに出会って人生を変えたゲストをたくさん見てきました。そしてそんな素敵なダイバーには共通点があります。
師匠がいる
スキーやスノボと同じようにダイビングポイントには初級〜エキスパート向きまで様々です。難易度が高い海になればなるほど刺激的なダイビングなる反面、リスクも上がります。
初めのうちは、自分のレベルを客観的に評価してくれ、常に寄り添ってくれる顧問インストラクターがいると心強いです。ダイビングに精通している先輩や、親がいればそういった方に評価してもらうのも良いでしょう。
ダイビング仲間がいる
せっかく見れた壮大な景色、レアな生物も、誰にも共有できないと寂しいものです。僕らダイバーは2〜3mm程度のウミウシっていう可愛い生物を見て喜んでいますが、一般人に言ったらキモがられるだけです。家族に言えば危ないから辞めなさいと言われ、友達に話してもクレイジーガールと呼ばれるだけでしょう(これはこれで良いですが)
ダイビングの楽しみ方は人それぞれですが、師匠がいて、仲間がいれば、ダイビングはますます楽しく、あなたの人生の大切な趣味になることでしょう。
伊豆でダイビングライセンスを取得する一番のメリット
ここまで伊豆でダイビングライセンスを取得する場合の料金について、期間について、シーズナルティなど解説してきましたが、最後に伊豆のお店らしく、伊豆でダイビングライセンスを取得するメリットを書いてみようと思いますので、興味のある方はもう少しお付き合いいただければ幸いです。笑
伊豆でダイビングライセンスを取得する最大のメリットは「東京から通うことができる」これに尽きるかと思っています。
今までたくさんの迷子ダイバーを見てきました。ライセンスを持っているけどスキルに自信がなく、ダイビングに行く機会がなくなってしまうと言う方です。こういった方のほとんどが海外や沖縄などで受講された方で、次の機会が作れないままダイビングから離れて行ってしまいます。
ダイビングインストラクターはカードを発行して終わりではありません。ダイビングライセンス取得後のあなたのダイビング活動をサポートするという役目があります。だからこそダイビングライセンス取得後に通える伊豆や、自宅付近の都市型ショップを選ぶのがおすすめです。例え東北地方でも、北陸でも、あなたの住んでいる地域に大抵はダイビングショップがあるはずです。
伊豆だったら東京からたった90分の距離ですから日帰りダイビングも可能ですし、伊豆のダイビングショップは沖縄や海外などのトリップも開催しているお店が多いです。ショップに通うと自然とダイビング仲間も増え、いつしかあなたの友達がダイバーしか居ないなんてことになっているかもしれません。笑(実際にそういうゲストたくさんいます)
伊豆の海は料金的に見ても、距離の観点から見ても、海の綺麗さや手軽さから見ても、ダイビングライセンスを取得するのに最も適した場所だと思っています。(関東圏~名古屋にお住まいの方)
ダイビングを始めて平凡な日常を抜け出し、アドベンチャーとドキドキが止まらない人生を楽しんでくださいね!
サンライズでは常時、お一人様からでもオープンウォーター講習開催しています。分からないことや、不安な点など気軽にお尋ねください。ご予約、お問い合わせは以下の公式LINEから友達追加していただき、トーク画面よりどうぞ。


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